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更新日:2021年9月7日

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「認知症サポーター養成講座」が荒川ケーブルテレビで紹介されました

荒川区では「認知症になっても安心して暮らせるまちづくり」を推進しています。
そのひとつとして、認知症についての基礎知識と対応方法を学ぶ「認知症サポーター養成講座」を開催しています。

荒川ケーブルテレビのWeeklyNews第1449回の放送の中で、一人でも参加できる「公募型・認知症サポーター養成講座」(南千住地域)が紹介されました。

認知症サポーターは、何か特別なことをする人ではありません。認知症について正しい知識を持ち、認知症の人やその家族を見守る「応援者」です。

認知症のことを学びたいけど、認知症サポーター養成講座ってどのような講座だろうか。興味・関心のある方は、ぜひご覧ください。

荒川区制作広報番組(ケーブルテレビ)「WeeklyNews」第1449回のページ

 

荒川区の「認知症サポーター養成講座」について

認知症に関する動画のご案内

荒川ケーブルテレビの番組「こんにちは荒川区」の「行政ナビ」というコーナーで、2週にわたり認知症に関する番組を放送しました。
認知症は誰でもかかる可能性のある脳の病気で、私達は認知症と共に生きる準備が必要です。
そして、今から認知症と共に生きる準備を地域で始めて行くことをメッセージに込めて番組をつくりました。

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お問い合わせ

福祉部高齢者福祉課介護予防事業係

〒116-8501荒川区荒川二丁目2番3号(本庁舎2階)

電話番号:03-3802-3111(内線:2666)

ファクス:03-3802-3123

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