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更新日:2025年12月26日

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消防署関連

お知らせ一覧

東京消防庁及び荒川消防署・尾久消防署の情報を発信していきます。(随時更新)

  • 救急車ひっ迫アラート(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
    東京消防庁では、救急出場が特に増加したときに「救急車ひっ迫アラート」を発表し、救急車のひっ迫状況をお知らせしています。
    本当に救急車を必要としている方が利用できるよう、救急相談センター「#7119」を活用するなど、救急車の適時・適切な利用にご協力ください。
  • STOP!住宅火災(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
    冬季は、暖房器具を使用する機会が増え、空気が乾燥することで火災が発生しやすくなることから、特に注意が必要です。住宅火災による死者を減らすために、早期発見と早期対応が重要です。
    ・住宅用火災警報器の設置と維持管理
    ・マイ消火器の準備
    ・就寝前の火元確認
    火災警報器が鳴ったら、すぐに避難・119番通報をしましょう。
    定期的な点検で、いざという時に確実に作動するようにしましょう。

お問い合わせ先

荒川・日暮里・南千住地域

荒川消防署 警防課 地域防災担当
お問合せ 03-3806-0119

荒川消防署ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

町屋・尾久地域

尾久消防署 警防課 地域防災担当
お問合せ 03-3800-0119

尾久消防署ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

町会・自治会実施の訓練

上記の消防署による訓練のほか、荒川区内の町会・自治会主催の訓練を実施しています。
町会による防災訓練

安心・安全情報(東京消防庁)

地震に備えて

地震その時10のポイント
(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

地震に対する10の備え
(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

【家具類の転倒・落下・移動防止】おうちの地震対策を見直しましょう!

大きな地震が発生すると、室内では、家具や家電製品が転倒したり、落下したり、移動したりして、けがなどをしてしまうことがあります。

そのような危険を未然に防ぐのが、「家具類の転倒・落下・移動防止対策」、略して「家具転対策」です。地震からあなたとあなたの大切な人の命を守るため、地震への備えの一つとして、「家具転対策」を行いましょう。

 

家具類の転倒・落下防止対策の例
(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

家具類の転倒・落下・移動防止対策ハンドブック(東京消防庁)
(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

東京消防庁都民防災教育センター(防災館)

東京消防庁では、池袋(豊島区)、本所(墨田区)、立川(立川市)の3か所に「防災館」を設けています。

防災館では地震のほか、消火器を使った初期消火の方法、火災(煙)からの避難など、実際の体験を通じて「いざ」という時への備えを学ぶことができます。

災害はいつ起こるか分かりません。「いざ」に備えて「今」体験学習してみませんか?

防災館(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

池袋防災館
池袋防災館

立川防災館

立川防災館

本所防災館
本所防災館

問合せ先

池袋防災館

住所:〒171-0021 東京都豊島区西池袋2丁目37番地8号

電話番号:03-3590-6565

立川防災館

住所:〒190-0015 東京都立川市泉町1156番地の1

電話番号:042-521-1119

本所防災館

住所:〒130-0003 東京都墨田区横川4-6-6

電話番号:03-3621-0119

リンク

お問い合わせ

区民生活部防災課

〒116-8501荒川区荒川二丁目2番3号(本庁舎3階)

電話番号:03-3802-3111(代表)

ファクス:03-5810-6262

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