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入選作品(21から27まで)

更新日:2015年12月16日

21から27まで

浅田 祐衣

世界でトップクラスの技術力を持つ日本の自動車産業がテーマです。その素晴らしさをPRすべくデザインしました。トップスはキルティング状にステッチをかけ、パンツはネオプレンをカットしタイヤ柄を表現しました。

楊 晶晶

2020年の東京オリンピックに伴い、剣道着からインスピレーションを受け、赤と紺でスポーツウーマンに向けたタウンウェアを提案します。

田村 侑大

どこにでもいる昆虫からイメージしました。過酷な環境で生きるために必要な要素を服に取り入れました。素材はデニムをベースとすることで日本の品質を感じさせ、ハンドクラフトを多用しストリート感覚を表現しました。

李 馨

シンプルなシルエットでエレガントさを出したいと思い、この服をデザインしました。アウターはゆとりのあるものにし、それとラップスカートを使い、シンプルさもうまくミックスしました。

星野 笑子

日本がロボット開発に優れていることと、日本人のイラストレーター・空山 基さんのセクシーロボットからデザインしました。ロボットの特徴である関節の動きを強調しています。雨の日に着てもらう、近未来的なレインスーツをイメージしました。

金山 恒樹

手捺染によるオパール加工でオリジナルのテキスタイルを作り、さらに三層に重ね立体感を演出することによりcubismを表現しています。そしてさまざまな着こなしができるように、ブルゾンは3wayになっています。ミリタリー風のスタイリングを提案しています。

李 燦雨

韓国人である私ですが、独特の文化や礼儀を重んじる日本のことが大好きです。マニッシュかつフェミニンなデザインで、私の考える多面的な日本を表現しました。国旗をモチーフとし、礼装としても着られる街着になりました。

お問い合わせ

日暮里繊維街活性化ファッションショー実行委員会事務局
東京都荒川区荒川2-2-3(荒川区役所産業経済部産業振興課商業振興係 内)
電話:03-3802-3111(内線468)
ファクス:03-3803-2333

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