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荒川区
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妊娠高血圧症候群等の医療費助成

更新日:2015年4月1日

妊娠により、妊娠高血圧症候群等の病気にかかり入院治療を行った場合、医療費を助成する制度があります。対象者、申請方法等は下記のとおりです。

対象者

荒川区に住所を有し、下記の病気にかかっている方で、認定基準を満たし、医療機関に入院して治療を受ける必要のある方。また、次のいずれかに該当する方が対象です。(生活保護法の規定による保護を受けている方は除きます。)

  1. 前年の所得税額が30,000円以下の世帯に属する方
  2. 1以外の方で、入院見込み期間が26日以上の方

対象となる病気

妊娠により入院医療を必要とする次の疾病及びその続発症が対象です。(症状により、対象とならない場合があります。)

  1. 妊娠高血圧症候群及びその関連疾患
  2. 糖尿病
  3. 貧血
  4. 産科出血
  5. 心疾患

申請方法

荒川区保健所健康推進課に申請します。

必要書類等(1から3まで、7から9までの書類は保健所健康推進課に置いてあります。)

1.医療費助成申請書
2.診断書(申請日から3か月以内のもの)
3.世帯調書
4.所得税額証明書類(確定申告の控え、源泉徴収票、住民税課税(非課税)証明書等。所得税が課税されている方全員分。ただし、確定申告書、源泉徴収票等に配偶者控除の記載が無い場合、その配偶者の方の所得税額証明書類が必要です。)
 ※注釈 入院見込期間が26日以上の場合は必要ありません。
5.健康保険証の写し
6.印鑑(朱肉で押すもの)

※注釈 医療費を支払済みの場合は、退院日から3か月以内に次の書類もご提出ください。
7.請求書
8.療養証明書
9.登録申請書
10.限度額適用認定証または高額療養費決定通知書(発行されている場合はご提出ください。)

申請期限

原則、入院前または入院中に申請してください。退院後の場合は、退院日から3か月以内に申請してください。

公費負担額

医療保険を使って入院治療した場合の自己負担額が助成されます。
 (ただし、入院時食事療養費の標準負担額は、自己負担となります。)

お問い合わせ

健康推進課健康推進係
〒116-8507
荒川区荒川二丁目11番1号
電話:03-3802-3111(内線:433)

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