荒川区が求める職員像 -区民を幸せにするシステムの担い手として-

更新日:2016年5月17日

荒川区は学ぶ意欲のある職員を応援します!

荒川区が求める職員像

1

「区民の幸せを実現する仕事」に、高い価値観を感じる。

2

広い視野と長期的展望を持ち、区民が求めていることを敏感に察知する。

3

困難を恐れず、新たな課題に果敢にチャレンジする。

4

区民の信頼と期待に応えていくために、常に行動を律し自らを磨き続ける。

自らを磨く

 『区民の幸せを実現する仕事』に高い価値を感じる。広い視野と長期的展望を持ち、区民が求めていることを敏感に察知する。困難を恐れず、新たな課題に果敢にチャレンジする。
これらは、荒川区が区民の期待に応えていくために、私たち職員がこうあってほしい姿を描いた『職員像』の中の3つです。そして4番目には、「常に行動を律し自らを磨き続ける」と謳っています。
 区民のために、そして自らのために、常に学び続け自らに磨きをかけること、このことは、私たちに課せられた義務でもあり、また素晴らしい権利でもあるのです。
 荒川区では、平成17年度から開始され、今では区を特徴づける取組みとなっている組織内大学”荒川区職員ビジネスカレッジ”が職員の学びの場として大きな力を発揮しているほか、平成20年9月には研修体系の大改革を行い、職員自身が自らのキャリアデザインを考えながら自発的に研修に参加する、新たな研修制度への移行を図っています。
 ぜひ、「自らを磨き上げチャレンジする」素晴らしさを体験してください。

職員課人材開発係

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