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入選作品(1から10まで)

更新日:2015年12月16日

1から10まで

二村 望未

日本の伝統技術である絞り染めの技法。その絞り染めの技術を、私達若い世代の表現で日常のタウンウェアに取り入れ制作をしました。私の地元である愛知の伝統技術、有松絞りを使用し表現をしました。

實淨 佐和子

明治期の和服と洋服をちぐはぐに着ていた人々からインスピレーションを受け、和の美意識を併せ持ったリアルクローズを提案します。テキスタイルは、オーガンジーに和紙とシルクスクリーン用の糊を混ぜてペイントした生地に、その上からさらに箔プリントをすることで表現しました。

天野 桃子

遥か昔から継承されてきた身体装飾技術である刺青。その中でも日本独自の和彫りからデザインをしました。力強い模様を女性らしいシルエットのスーツに落とし込み、ジャパン・クオリティ−リアルスタイル−を表現しました。

山村 龍士

京都の源光庵にある「悟りの窓」からインスピレーションを受け、「悟りの窓」が表現する大宇宙のイメージをタウンウェアに落とし込みました。

西森 月

暗闇で青色に光る魚をイメージ。魚のうろこ、尾びれ、シルエットを服にデザインしました。日本人の技術だからこそできる細やかなプリーツを、大きさやテクニックを変えて取り入れ、美しい魚を表現しました。

中村 文美

日本の美学を見直し、幅広い年齢層の方に着てもらうための服です。直線美と曲線美を融合させ、日本の伝統的な藍染の技法を取り入れ、「雪花」という模様を作りました。素材は主に麻、シルク、綿、そして和紙を使用し、この衣装を制作しました。

梁 孝鎭

孔雀をテーマに、ケープとパンツのセットアップスタイルをデザインしました。羽の模様を落とし込んだプリーツ加工のオーガンジーにオリジナルのプリント柄を施し、カットワークレザーとのコントラストが映えるスタイルの提案です。

谷口 由似

白に蝕まれ、踊り続ける少女を表現しました。古代の日本人にとって、城は純真無垢で潔白を表し、神事に関係ある神聖な色として特別な存在です。純真無垢を少女と例え、神事をスカートが揺れて踊っているように見せることで表現しています。

間塚 有香

自分の中にある、不安・迷い・希望・喜びといった複雑な感情が、入り組んでいる地図に似ている感じたことからインスピレーションを受け、オリジナルの柄で表現しました。

茂木 紗恵

日本の伝統工芸品の竹細工からデザインしました。どこにでも気軽に着て行けるようにデザインはシンプルにし、生地の素材感や要所要所のディテールで、竹細工の繊細なイメージや独特の編み柄を表現しています。

お問い合わせ

日暮里繊維街活性化ファッションショー実行委員会事務局
東京都荒川区荒川2-2-3(荒川区役所産業経済部産業振興課商業振興係 内)
電話:03-3802-3111(内線468)
ファクス:03-3803-2333

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