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療養費

更新日:2018年4月1日

次のような場合で医療費の全額を支払ったときは、申請により審査・決定した額(保険適用の範囲)の保険者負担分(7割、8割、9割)があとで支給されます。

※注釈1 申請内容によって印鑑が必要な場合がありますので、お持ちください。
※注釈2 申請期間は、受診日の翌日から2年間です。
※注釈3 国保資格取得日から14日を過ぎて加入手続きをした場合、原則、保険証を交付された日以降の診療分のみ申請できます。
※注釈4 かならずしも、支払った金額の保険者負担割合分の金額が支給されるとは限りません。

療養費の種類および申請に必要なもの

急病など、緊急その他やむをえない理由で、医療機関に保険証を提出できなかったとき

  • 診療内容明細書(診療明細書は不可)
  • 領収書【原本】
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳

骨折、ねんざなどで柔道整復師の施術を受けたとき

  • 施術内容と費用の明細がわかる領収書等【原本】
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳

※注釈 国保の取扱をしている柔道整復師の場合は、医療機関と同様に一部負担金で施術を受けられます。

医師が必要と認めた、はり・きゅう・マッサージを受けたとき

  • 医師の同意書
  • 施術内容と費用の明細がわかる領収書等【原本】
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳

コルセットなどの靴型装具以外の治療用装具を購入したとき

  • 治療用装具を必要とした医師の意見書、証明書
  • 領収書【原本】(内訳・明細のあるもの)
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳

治療用装具(靴型装具)を購入したとき

  • 靴型装具を必要とした医師の意見書、証明書
  • 領収書【原本】(内訳・明細のあるもの)
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳
  • 当該装具の写真(実際に装着する現物であることが確認できるもの)

輸血のための生血代を負担したとき

  • 医師の理由書または診断書
  • 輸血用生血液受領証明書
  • 血液提供者の領収書【原本】
  • 保険証
  • 世帯主の預金通帳

海外旅行中などで、国外で診療を受けたとき

国外で診療を受けた場合には、治療をした医師が記載した書類の添付が必要になります。
詳しくは、以下をご覧ください。

国外で診療を受けた場合の療養費

受付・申請

受付期間・・・通年、区役所開庁時間内(ただし、水曜の夜間及び日曜開庁時は除く)
受付窓口・・・区役所1階 国保年金課保険給付係
提出書類・・・申請書1通(領収書、診療の明細書、医師の同意書等、かかった事由により添付書類が異なります)

※注釈 申請項目により提出書類が異なるので、事前に問合せをしてください。

関連PDFファイル

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お問い合わせ

国保年金課 保険給付係
荒川区荒川二丁目2番3号
電話:03-3802-3111(内線:2381)

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