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荒川区
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避難方法の流れ

更新日:2012年8月10日

避難方法

震災時における避難方法は、防災区民組織を中心に一定の地域や事業所単位に集団を形成して、広域避難場所に避難する集団避難方式が有効です。

一時(いっとき)集合場所

一時(いっとき)集合場所は、広域避難場所へ避難する前に、近隣の避難者が一時的に集合して様子を見る場所または避難のために一時的に集団を形成する場所で、集合した人々の安全が確保されるスペースを有する場所をいいます。
平成24年6月現在、区内で55ヵ所を一時(いっとき)集合場所として指定しています。

広域避難場所

大地震時に発生する延焼火災やその他の危険から避難者の生命を保護するために、必要な面積を有する大規模公園や緑地等のオープンスペースをいいます。
  東京都は、震災対策条例に基づき平成14年12月に荒川区の大震災時の広域避難場所として白鬚西地区等5ヵ所を指定しています。

避難所

災害によって、住居が倒壊又は消失等によって居住することが不可能となった被災者に対し、宿泊や給食等の救援救護の措置を実施するため、区が学校等公共施設に開設します。
平成24年6月現在、区立小中学校及びその他の公共施設等94ヵ所を指定しています。

避難方法の図

お問い合わせ

防災課
〒116-0002
荒川区荒川二丁目25番3号
電話:03-3802-3111(代表)

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〒116-8501 東京都荒川区荒川二丁目2番3号 電話:03-3802-3111(代表)
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