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荒川区
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写真でみる区長の行動(平成20年7月)

更新日:2010年1月29日

  • 表題 三河島幼稚園園児による手作り七夕飾りの寄贈
  • 月日 7月1日(火曜)
  • 場所 区役所正面玄関
  • 内容 今年も手作りの大きな笹飾りを、三河島幼稚園の園児・先生が区役所に届けてくれました。正面玄関で職員が迎える中、園児たちが区長に手渡し、早速、園児たちといっしょに、1階ロビーに飾りました。
    来庁された区民の方々も願いの書かれた短冊に見入って、いっしょにいた園児に優しい声をかけていただきました。
    子どもは未来の守護者です。荒川区の未来を子どもたちに託すためにも、しっかりと子育て教育都市の実現に向けて取り組んでまいりたいと思います。
  • 表題 社会を明るくする運動
  • 月日 7月1日
  • 場所 駅頭啓発活動
  • 内容 7月は社会を明るくする運動の強化月間となっております。この運動は、すべての人が犯罪や非行の防止と、罪を犯した人たちの更正について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない明るい社会を築いていこうとするものであります。
    近ごろ、人と人とのつながりが希薄になりつつあるなかで、地域、学校、PTAや関係機関が連携し、自分たちの手により、安全で安心な街を築いていこうとする、たいへん、意義深い活動であると思っております。
    都内で一番、日本で一番の、安全安心な街となるよう、様々な施策を推進してまいりますので、今後とも、皆様方のお力添えをお願いいたします。
  • 表題 MACC産学交流会
  • 月日 7月4日(金曜)
  • 場所 区役所304・305会議室
  • 内容 MACCプロジェクトは早いもので、3年目を迎えます。今、MACCプロジェクトでは、首都大学東京などとの産学連携により、高齢者向けの健康福祉関連製品を中心に新製品が数多く生まれ、NHKをはじめとした多くのマスコミにも取り上げられています。
    当初は、こんなに早くこれほどの成果が出るとは想像していませんでした。MACCコーディネータの戦略的な産学連携、企業間連携、そしてこれに応えた大学、企業のご努力、多くの関係機関のご支援の賜物であると、感謝を申し上げます。
    この流れを堅固なものとし、更に加速するため、今年度においては、区内企業との連携による販路開拓支援事業、産業技術高専荒川キャンパスと連携した区内製造業の技術力向上支援事業、若手経営者・後継者育成事業などを新たに実施します。
    区の産業経済政策の主要な柱として位置づけているMACC事業の活性化を図り、地域産業の活性化、地域経済の発展のために、できうる限り、支援してまいりたいと思っております。
  • 表題 ホタル鑑賞の夕べ
    月日 7月18日(金曜)
    場所 荒川自然公園
    内容 ホタルの成育環境づくりを通じて、自然豊かな街づくりや心豊かな子どもの心を育むため、ホタルを幼虫から育て、この荒川自然公園の池に放流している会の日頃のご活動に敬意を表するとともに、今年も、たくさんの皆様に、夏の夜の楽しい一時を与えていただきますことを、区民を代表して感謝申し上げます。
    「ホタル鑑賞の夕べ」は、区の観光としても重要なイベントであるとともに、多くの皆様に足を運んでいただいております。区といたしましても、このイベントを盛大に行っていただくために、運営費の一部を補助させていただいております。
    また、本日の会場でありますこの自然公園におきましても、来年度には、公園に上がるエレベーターを設置するため、現在、設計を進めております。今後も区民の皆様にとって利用しやすいよう、より一層の環境整備に取り組んでまいります。
  • 表題 福島市長の表敬訪問
  • 月日 7月28日(月曜)
  • 場所 庁議室
  • 内容 福島県くだもの消費拡大委員会の委員長である瀬戸孝則福島市長が、福島特産のモモのPRや福島のイメージアップを図るため、2008ミスピーチキャンペーンクルーやJA新ふくしま会長と一緒に訪問されました。
    福島市は荒川区の学童疎開先であったことから、平成6年度に疎開50周年を迎えたことを契機に交流を始めさせていただきました。
    また、平成18年4月には「災害時における相互応援に関する協定書」を取り交わしており、防災面でも相互に協力することとしております。
    震災対策疎開先体験ツアーは、毎年荒川区が後援させていただいております。
    その他にも、荒川区の女性団体、尾久母の会が有志でグリーンツーリズム事業に参加しているとのことでございます。
    今年4月、荒川区役所の玄関ロビーに交流都市紹介コーナーをオープンいたしました。福島市にもご協力をいただき、おかげさまで多くの区民が足を止めて展示に注目しています。
    福島市とは今後とも幅広い交流を進めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。
  • 表題 「e都市ランキング」で荒川区が全国第1位になりました
  • 内容 日経BP社が本年5月に実施した全国1,481の区市町村の情報化進展度を評価した「e都市ランキング2008」で、荒川区が19年の10位から更に順位を上げ、全国第1位となりました。
    この調査は、インターネットでの情報・サービスの提供、ホームページ、情報化の庁内推進体制、区役所業務の情報化、情報化に関する政策の推進、地域情報化の支援、セキュリティ対策についての取り組みを点数化し、その合計得点でランキングを算出するもので毎年実施されています。
    私は、「区政は区民を幸せにするシステムである」という基本的な考えの下、区民サービスの向上に大きな役割を果たす、IT(情報技術)にも積極的に力を注いできましたが、そうした取り組みが評価されたことは大変喜ばしいことです。
    荒川区は、日本経済新聞等が実施した18年9月の「行政サービス調査」においても、総合評価で全国第5位と評価され、特に「教育サービス」では首都圏第1位になっています。
    こうした評価を頂くことは、区政に携わる私たちにとって大変光栄なことであり、励みになることです。
    今後も、これに甘んずることなく、区民の誰もが幸福を実感していただけるよう、より一層のサービスの向上に取り組んでいきます。

お問い合わせ

秘書課秘書係
〒116-8501
荒川区荒川二丁目2番3号(本庁舎4階)
電話:03-3802-3111(内線:2004)

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