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40代は体にとって大きなターニングポイント(運動編)

更新日:2015年3月20日

後半生を健康で生きていくために「いま」見直す生活習慣(その3)

基本は「歩くこと」赤筋より白筋を鍛える

40代からは十分な運動を心がけていないと基礎代謝が落ち、筋肉量も減少してしまいます。
17歳ごろにピークを迎える人間の筋肉は、何もしないでいると40代でピーク時の70%にまで落ち込みます。
とくに、人間の筋肉の約70%は下半身にあるので、衰えるのは下半身から
筋肉には瞬発系の「速筋(白筋)」と持久系の「遅筋(赤筋)」の2種類あって、人間はすべての動作でこの2つを使い分けているのですが、加齢とともに衰えるのは瞬発系の白筋。
ですから、40歳を過ぎたら白筋を鍛えるトレーニングがいいでしょう。
一番効果的なのは歩くこと、ウォーキングです。
また、普段ちょっとしたヒマができたらスクワットをしたり階段を使うようにするのも効果的です。

お問い合わせ

健康推進課保健相談担当
〒116-8507
荒川区荒川二丁目11番1号
電話:03-3802-3111(内線:432、434)

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