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今できる、健康づくり【メンタル不調の予防】

更新日:2020年4月7日

新型コロナウイルス感染症の流行が続いています。
感染症の流行によって、感染不安に加え、社会生活の制限、生活の不安が増大する・・・
このような「いつもと違う状態」の時に、不安や無力感、怒りを感じること、メンタル面の不調に陥ることは、自然なことです
ストレスと上手に付き合いながら、この大変な時期を一緒に乗り切っていきましょう。

メンタル不調予防のために、今できることがあります

その1 からだの健康に気を配りましょう

バランスの取れた食事、定期的な運動、睡眠を十分にとりましょう。
自宅でも、運動や入浴、読書等の日課を決めて、できる範囲でいつも通りな生活を意識しましょう。
生活リズムが整ってくると、からだへの負担が軽くなります。

参考サイト

その2 気持ちを話そう

心配なことを、言葉にして家族や友人、まわりの人と話しましょう。
お互いに支えあう関係を維持しましょう。

その3 正しい情報を入手しましょう

公的機関が出している情報など、信頼できる情報源で確認しましょう。

その4 情報に触れる時間を短くするのも、予防方法のひとつです

流れてくる情報量に圧倒されてしまい、情報の取捨選択がいつも以上に難しくなっています。
時間を決めてニュース番組を見る(それ以外の時間帯では見ない)という工夫も、ストレスや不安感を和らげる方法の一つです。

テレビを消す女性

その5 お互いを思いやりましょう

子どもや高齢者、精神疾患のある方等、いつも以上に過敏になり不安を感じながら生活をしている人が増えています。
お互いに思いやって、厳しい時期をやり過ごしていきましょう。

その6 相談先を持ちましょう

不安な気持ちやメンタル面の不調が続く時は、下記までお問合せください。
秘密は厳守します。

健康推進課 保健相談担当

  • 03-3802-3111(内線 432、434、406)
  • 受付時間:月から金(祝日を除く)9時から17時まで
  • 無料相談 

こころの健康相談統一ダイヤル 

0570-064-556(おこなおう まもろうよ こころ)

よりそいホットライン

0120-279-388

SNSでの相談

LINE・チャットで相談ができます。

参考サイト

自分自身の「こころの健康」について時々チェックしてみましょう。

「区のこころのサービス」や、「地域のこころの相談窓口」などをご紹介しています。

お問い合わせ

健康推進課保健相談担当
〒116-8507
荒川区荒川二丁目11番1号
電話:03-3802-3111(内線:432、434)

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