このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
荒川区
  • トップページへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • サイトマップ
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・衛生
  • 生涯学習・文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 仕事・産業
  • 区に関する情報

サイトメニューここまで

本文ここから

下町の名宝展ーあらかわの有形文化財ー(平成29年度荒川ふるさと文化館企画展・荒川区文化財保護条例施行35周年記念)

更新日:2017年11月25日

荒川区では、荒川区文化財保護条例施行35周年を迎えました。昭和57年10月1日の施行以来、さまざまな調査・保護・普及事業を実施し、これまでに257件の文化財を登録、そのうち特に重要なもの59件を指定しました。本展では、条例施行35周年記念「下町の名宝展」と題し、これまで公開の機会がほとんどなかった彫刻・絵画・歴史資料・古文書・有形民俗文化財を展示・公開します。

概要

名称

平成29年度荒川ふるさと文化館企画展・荒川区文化財保護条例施行35周年記念
「下町の名宝展ーあらかわの有形文化財−」 

主催

荒川区・荒川区教育委員会

日時

平成29年10月28日(土曜)から12月3日(日曜)まで
午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)

月曜休館。ただし11月9日(木曜)は館内整理日のため休館

会場

荒川区立荒川ふるさと文化館 1階企画展示室
荒川区南千住6-63-1 (南千住図書館 併設) ※注釈 下記地図をご参照ください。 

入館料

100円(ただし、荒川区在住の中学生以下・65歳以上・障がい者及びその介助者の方は無料)
※注釈 11月3日(祝日・金曜)の文化の日は入館無料
※注釈 11月18日(土曜)・19日(日曜)のあらかわ家族の日は、荒川区在住の中学生以下のお子さんと一緒に来館した家族の方は無料

関連イベント

記念講演会「荒川区の文化財の魅力と保存の意義」

このイベントは終了しました

日時

11月12日(日曜)午後1時から4時30分

講師

河合正朝先生(荒川区文化財保護審議会会長、千葉市美術館館長、慶應大学名誉教授)
伊藤裕久先生(荒川区文化財保護審議会副会長、東京理科大学教授)
山本暉久先生(荒川区文化財保護審議会委員、元昭和女子大学教授)

会場

荒川ふるさと文化館地下1階視聴覚室

定員

70人(申込順)

参加費

無料

史跡めぐり「史跡めぐりと観月会―隅田川沿いの文化財散歩―」

このイベントは終了しました

期日

11月1日(水曜)

時間

午後2時30分から7時30分まで

講師

野尻かおる(当館館長)

定員

30人(申込順)

参加費

2,300円(保険料・会席弁当代)

学芸員による展示解説

このイベントは終了しました

期日

平成29年10月28日(土曜)・11月25日(土曜)

時間

午後1時30分から2時10分まで

講師

当館学芸員

会場

荒川ふるさと文化館1階企画展示室

参加費

100円(区内在住の中学生以下・65歳以上・障がい者とその介助者は無料)

企画展関連グッズ

パンフレット 「下町の名宝展-あらかわの有形文化財-」

A4判、フルカラー 13頁 無料

資料集「両岸渡世向書物 千住材木問屋関係資料」

A4判、47頁 価格560円

会場へのご案内

  • JR常磐線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス : 南千住駅(徒歩8分)
  • 京成線 : 千住大橋駅(徒歩8分)
  • 都電荒川線 : 三ノ輪橋停留場(徒歩15分)
  • コミュニティバスさくら 南千01系統 : 南千住図書館停留所(徒歩1分)
  • 都バス 草43系統 : 千住大橋停留所(徒歩3分)

地図
会場への地図

お問い合わせ

荒川区立 荒川ふるさと文化館
荒川区南千住6-63-1(南千住図書館 併設)
電話:03-3807-9234

本文ここまで

サブナビゲーションここから

全イベント

イベント情報一覧へ

  • 観光情報あらかわカラカルト
  • 施設案内

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

荒川区役所

区役所交通案内

〒116-8501 東京都荒川区荒川二丁目2番3号 電話:03-3802-3111(代表)
Copyright © Arakawa City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る